メーカーの友人へ

小学生からの友人で、自分が大学に入った際に、
塾の講師のアルバイトに誘ってくれた人がいます。

彼は、現役。
僕は一浪だったので、実質一緒に講師をしたのは、3年間。

彼は、日本を代表する大手電機メーカーに就職。
自分は、同じく大手電機メーカーの子会社(ここ大事!か?)に就職。

独立してからも、たまに・・・年に一回くらいかな・・・連絡とります。

「おいおい、まだそんなとこ(ポジション)なのか??」って言われる。
学生時代の、壮大な夢?スケール?はどうした?って。
おれは、地道にいくけど、おまえは違うだろって。

そんな話を学生時代にしたかなあって思う。


けど、彼と会うたびに、そう言われると・・頑張らなきゃなあって思う。

まあ、地道とアウトサイダーでいいコンビでした。




毎年、その講師をした塾の集まりが正月にあります。
自分は出たり出なかったりですが。


今年は、その塾の院長先生が亡くなりました。

正月の「院長先生を囲む会」はあるのだろうか。

人生の先輩方に会えるかな。



いろんな出会いがあって・・・
でも、自分は、義務的に会うなんて、まっぴらごめん。

会いたいから会う。
そんな気分じゃないときは、会わない。

でも、まあ、みんな元気だよって、誰かから連絡もらえば、
ほっとする。


今年も、明日から12月。
年に一回、忘年会で会う人もいれば、
しょっちゅう会うメンバーもいて。。。


人それぞれの年の瀬です。
普段会わない人が会うのは、年末年始が多いかもね。

人に会うのって、多少、おっくうだとしても、
会っといたほうがいいんじゃないかなって思う。
(気分次第が第一だけど)

自分がうまくいってても、
うまくいってないとしても。

もし、うまくいってないないなら、なおさら。

「あっ、こいつ、うまくいってないのに、まあまあとか言ってるよ」
とかね。
仲がよい人ほど、そんなのわかっちゃうけど、
さらっと、流して、「そっか、まあ、お互い頑張ろうや」
とか言われる。
「うん」って、ちょっと一拍おいて答えたりね。

そんな会話できるのって、たまに会うメンバーならでは。

ちょっとしたやさしさに出会えるかもよ。


囲む会・・・なかったら、二人で飲むか!
東の芝生の電機屋さん。
最近の調子はどうだい?って。言ってやんなきゃ。
(そういや、今日浜松町に仕事で行ったな)

もちろん、「おれは、絶好調だぜ!」っていうからさ。
覚悟しとけ!(笑)
































































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TV市場の行方

薄型TV。
家電エコポイントの半減にともない、
家電売り場は連日大盛況。

かたや、ソニーとシャープの液晶パネルの合弁会社は、
ソニーの方針転換のため(台湾製パネルへのシフト)のため、
先行き不安。

家電メーカーにとっては、
いまやTVは儲からない製品となってしまっているのが実情。

ついちょっと前までは、1インチ1万円なんて時代もあったのに。。
こんなにも価格破壊が進むなんて、だれも考えられなかったことでしょう。

バッグや洋服など、加工品としてブランド力のみで高い価格を維持できる分野は、
どんどん限られてきそうです。

パソコン、家電等、高付加価値と思われる製品が、
こんなにもあっけなく価格破壊の波にさらされてしまう。

救世主となるべく登場した、3DTV。
実は、これもやっかいなことに、コンテンツ制作のためには、
かなり高価な撮影機材を必要としており、
番組製作会社も、3Dコンテンツの制作には、
二の足を踏んでるようです。

家電品が高価格を維持できるのは、製品デビューから、
ほんのわずかな期間であることを考えると、
コンテンツの充実のころには、安価な海外メーカーも
追随してきてしまうかもしれません。

コンテンツがなければ機能しない家電製品は、
TV、ラジオ、音響機器など、
ブランド力での価格の差別化は、この先難しいでしょうね。
アフターサービスの多少の安心感くらいの差はあるにしても。

家電製品も、どんどん便利になってきて、
一通りの製品が出尽くした感があります。

今、家電ブランドで印象にあるのは、ダイソンの掃除機くらいしか
思いつきません。

クルマでも家電でも、昔のようなイメージ戦略ってのが、
通用しない世の中になってきたのも一因でしょう。
スポーツカーって、日本で今作ってるメーカー少なくなったしね。

昔なら、スカイラインのCMをみて、大人のかっこよさみたいなのに憧れ、
24時間風呂のCMをみて、お~いいなあって思ったり、
TVのサラウンドシアターシステムの音を聞いて、ワクワクしたり。
あ、いいなあ~!あんな世界に憧れるな~、欲しいなあ~って思ったものです。


ネット社会で、情報はどこからでも入手できるようになりました。
今や、野菜の特売品も、ネットで注文し、配達してもらう主婦も多いそう。。

情報といえば、ウィキリークスなるものにより、米政府の機密情報までオープンになったり、
日本でも情報は流出ばかり。

まさに、情報の乱立状態ですね。
(まあ、人間心理として、リークされた情報とかには興味わきますが)



ただね、なんでもかんでもネットでエンターキーを押してすましてしまう社会は、
実は、社会の効率化を極限まで進めてしまうんですよね。
製造、物流すべてにおいて。
コストカットの連鎖は、自分たちに返ってきてしまうことになるんですけどね。

今の時代、ほぼすべての業種にわたって、「エコ」を目指すこと以外は、
利益を出すのが難しい状況になってきてます。

エコを目指し、すべてが合理的になっていくのは、
ある意味よいことだと思います。


アメリカでは、来週あたりから、遺伝子組み換えのサケ(魚)の販売が
開始されるようです。
日本ではカイコに、人間の遺伝子を入れて、人工血管の原料にするようです。
また、世界では、すでに、有機物を合成して、新しい生物を生成してるみたい。
ここらへんまできてしまうと、エコとかじゃなく、人間の倫理観の領域になってしまうね。


合理的すぎる社会の末には、何が待っているんでしょう。
少し怖さを感じてしまったりね。。。

TVの話から、こんな話になってしまいました。
とりあえず、日本のメーカー、頑張れ!


























































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プリンシプルのない日本

最近、電車の中で読もうと、白州次郎の「プリンシプルのない日本」という本を
買いました(文庫だけどね)。

プリンシプル・・・原理・原則?でいんだっけかな。

白州次郎っていうと、戦後日本のためにひと肌脱いだ偉い人、
みたいな感じですが、
まあ、なんとなく手にとって、パラパラっとみて買いました。

随筆というか評論といか、まあ、コラムみたいで読みやすいです。

自分は、コラムを読むのが好きです。
短い文章ですが、こんなこと考えてるみたいなのって、
あまり長い小説みたいなのより、このくらい(5~6ページでひとつ)が
ちょうどいい。

この人の場合、やはり政治や経済や外交など、日本に関わる文章が多いけど、
文章のスタイルがいい。
平易な感じで、わかりやすい。
「このやろ~」的な言葉もあり、スカッとしますよ(歴史の勉強にも)。


最近・・・・・

北朝鮮の砲撃(おととい)→国の末期症状のあらわれかな

海老蔵は酔って殴られ、歯を折られ(昨日)→親がTVで謝ってどうするよ!

でもって、今日は三島由紀夫の自衛隊切腹の日らしい(本日)
(最近ブームなんだって。でもググらないじほうがいいよ。生首の画像に
ぶちあたる!)

三島由紀夫も・・逝くなら一人でのべきでしたね。
早稲田の学生を道連れにしちゃったからな、ありゃいかん。
熱い思想を持ってたのは、評価するけど。
(いい悪い別にして)


まあ、世の中いろんなことがほんとに起きるもの。



白州次郎が生きてたら、今の状況で、どんなコラムを書くのかな。


プリンシプル・・か。


ひとつ言えるのは、集団になったり、子分を作ったりしなきゃ、
発揮できないのは、プリンシプルじゃないな。

よくある、集団催眠みたいな、「ビジネスマン向けの地獄の特訓」
あんなのに参加して、自分は変わりましたってヤツ、信じられん。
知識やノウハウは人から教えてもらっても、頭の中身をそんな
簡単に変えるべき?か?
ってか、その金で本買って読んで、自分で考えたほうがいいと思うなあ。

一人ひとりの生き方とか考え方に存在しなきゃいけないし、
シンプルに、自分の中で、原理・原則ってのがあればいいと思う。

でもね、原理・原則って、
多くは、なにかしら相手と接点があった際に、わかることが多い。
というか、自分のそれを通すか、通せるのかって判断を求められる。

と、偉そうなこと書いてますが・・・
自分が、大したプリンシプルを持ってますなんて、言えません~。
そんなの、大したもんじゃなくたっていいんです。
ただ、自分で、「何か」持って生きてればって思います。



どっかの社長が言ってたな。
十人参加した会議で、二人しか発言しないなら、
次から会議は二人でやれって。
時間は、5分の1で。

これ、あってます。

発言しないやつは、会議に出る必要ないから。

とにかく、発言する・・・ってのだって、一つの原理・原則かも。


仕事の中で、プリンシプルを通すのって、なかなか難しいし、
臨機応変な対応も必要なんだけど。

政治がだめ!って言う前に、
自分はどうよ?って、自分も含めて考えてみなきゃいけないのではないかなあ。


あきらめ・批判が多い世の中ですが、
「こうしよう!」っていう人が多くなるのが、唯一の景気向上の秘訣だ。きっと。































































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TPPが話題ですが・・・

最近の経済の話題の中心は、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)です。
といっても、自分も最近まで聞いたことがなかった。

TVで流れるのは、農家の人が怒って、製造業(工業製品)の人は歓迎してるという光景。

日本は、農作物に対する関税が高い。
輸出企業(工業製品)は、外国でかけられる関税がなくなれば安く売れる。
図式はわかってるけど、気になってちょっと調べてみました。


以下、輸入品に関する税率。

肉類・・・おおむね5%~50%くらい。羊は無税!
魚類・・・おおむね5%~10%くらい。
野菜・・・おおむね5%~25%くらい。

なんだ、農作物の関税っていっても、たいしたことないのでは???

って、実は、個々にはあるんですよね。
めちゃくちゃ高いのが。

米・・・1kgあたり402円。
    10kgの米なら、4020円が関税。
    だからタイ米やカリフォルニア米とかあまり流通しないワケだ。

こんにゃく芋・・・1kgあたり約3300円。。。こんなもん絶対輸入できん。

その他、細かく調べていくと、米の主食保護というのはわかるとしても、
必ずしも、それを食わなきゃ死んじゃう、ってようなものを保護してるんでもない。
個人的には、こんにゃくよりニンニクのほうが貴重だ(みんなそうじゃない?)。
まあ、ニンニク、ネットで売ってる中国産よりも、2個売りの青森産のほうが、
おいしいんでしょうが。
少なくとも、外国のものが流通してるものね。


こんにゃくの産地は、群馬県。群馬は総理が多くでてるね。
もろもろの事情があるみたい。

TPPって、調べていくと、いろんなものが見えてくる。

TVで、農家の人が参ったよ・・・っていうのが流れると、
ついつい、大変でしょう・・って思ってしまう。

でも、もし、高額な関税の品目を一覧表にして、
国民にアンケートとったら、
「それ、違うんじゃないの?」って結果になるな。
「こっちのほうを保護しなきゃじゃないの?」って。(個人的な感想)


とはいっても、現状は今の関税の中で、生活含め、すべて成り立っているわけで、
保護されてる側の人にとってみれば死活問題なんでしょう。

一方で、最新の合理的な大規模経営をしてる農家(っていうより会社組織に近い)や、
小規模でもブランド化して攻めてる農家もあったり。。。
いろいろですね。



TPPで、お互いの国が関税を無くしていくなら・・・
コストの高い日本の農業は、不利なのはあきらか。
それでも、輸出してやるっていうなら、
一部の銘柄や産地のブランドを売るんではなくて、
「日本」ブランドで、一丸となって総攻撃しなきゃ無理かも。
主食のコメを守るんならね。


何を「保護」して、何を捨てるのか、
はっきり決めないまま、TPPに突入していくってのは、どうなんでしょう。


事業仕分けもいいけれど、
せっかく民主党に政権交代したんだし、
そこらの抜本的な見直しとかやれば、見ごたえあるんだけど。


・・・ただ、最近、あの人を見てると・・どこか生気がないというか。
歩き方も、歩幅が小さく・・・どっしり落ち着かない様子。
たぶん、夜になったら、今日の昼飯何食べたか覚えてないよ、きっと。
・・・自分も最近あったり・・やばい(笑)


う~ん、蒙古タンメン激辛でも食べて気合い入れてください!

昼飯も、忘れないくらいガツンとくるの食うくらいじゃないと、
外国にやられちゃうよ~~~。


















































    





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Regrets

最近というか、ここ数年、奇妙な日本語が徘徊してますね。
特に政治家に。

「遺感の意」・・・英訳すると「Regrets」
これ、普通の英語では、後悔ってのが訳としてあてはまる。

おそらく、適当な外国語の訳はないんじゃないかな・・他の言語でも。
政治家だけでなく、天皇の言葉としても、使われる。
  
まあ、飲み屋の会話ではないから、日常と違った言葉を使う場合もあるかもですが、
こんな、多くの日本人が、一生使わないような言葉を、頻繁に使うってのは・・・だめだね。
外国に困ったことされると、すぐ「遺感の意」って表明して、片付けちゃう。
災害が起きた時もそう・・・
そんなコメントしかださんなら、言わん方がいい。
調味料でいうと、「味の素」みたいな言い方すんなって。
って、味の素の味って、表現しにくいけどさ(笑)


あと、最近よく耳にする言葉・・・「粛々と」・・・なんじゃこれ。

もう、最近、この「遺感の意」と「粛々と」を聞いたり、見たりすると、
一気にしらけちゃうんだよね。

マスコミもなさけない。
「遺感の意」って、わかりやすく言うと、どういう意味?って、言わない。

残念にに思ってるの?怒ってるの?悲しいの?後悔してるの?

アナウンサーも、当たり前のように、この言葉をそのまま垂れ流してる。
がっくりです。

この、なんとも奇妙な言葉を使うようになったら、いけません。

僕たちにあてはめたら、どういうことか。

例えば、仕事での専門用語を、その業界でない人に、
当たり前のように使ってないか。

専門の人が知ってても当たり前でも、
それは所詮、その世界の言葉。
他の人は、知らなくて当たり前。

最近、そうした基本的なことがわからない人が多い。

本当に仕事ができる人は、
難しい言葉を、瞬時に、わかりやすい言葉に言いかえられる人。

飲食業界なら、スプーン・フォークを「シルバー」っていう。
ホテル業界なら、空き室状態のことを「ベーカント」っていう。
ほかにも業界用語は多い。

ITの世界は、最近の業界だから、英語そのままの言葉が多い。
でも、それをわかりやすく、同時通訳しなきゃいけない。


これからは、「遺感の意」を何回使ったかで、政治家(総理)の価値を
はかるのも面白いかもしれない。
もちろんマイナスの意味でね。


ふだんも仕事中もいろんな場面で、
わかりやすく、相手に伝わる言葉を選ぶってことは、
とても大事なことではないでしょうか。



・・・ちなみに、「遺感の意」をググっても、大したアンサーはないです。
ようは、自分の中でのアバウトな後悔ってとこみたい。


試験で悪い点をとった子供が、親に怒られたときに・・・

「はい、大変遺憾に思います」・・・なって・・・答えたら、どう・す・る・の!!!








































































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ミョーな空気だけど元気にいきまっしょい!

最近の一連の世の中の動き。
国家間の問題がこれほど報道されるってのも、久々のような気がします。

もちろん、今までも、湾岸戦争、コソボ紛争、アフガニスタン、同時多発テロ・・・
いろんな報道がありました。

でも、今は、ちょっと(いやだいぶ)違う。
なぜなら、日本に直接かかわる問題だから。

おおよそ、日本人って、島国根性のせいか、
遠い異国の問題には、ほぼ無関心。
というか、自分には関係ないって思う人が多いと思う。
自分も含めてね。

ただ、今回のように、日本のすぐ近くで問題が起きると、
かなりあせりだす。

どうすんだ!どうなってるんだ!ってなる。

戦争が起きるっていう人もいる。
これがまんざら冗談に思えないってのが、恐ろしい。



不景気な世の中で、このような問題がおきると、
ナショナリズムが台頭してくる。
まして、今のように、世界同時不況の中なら、
日本、中国、韓国、ロシア、みな同じような感情がわいてくるでしょう。
フラストレーションが高まって、そうだ、あいつをやっつけちゃえって、なる。

このブログで、領土問題までつっこもうとは思いませんが。。。


なんか、このうっせきしたエネルギーを、プラスの方向に向かわせることが
できないものかと、思います。


ほんとうは・・・みんなが、普段から、いろんなことを議論したり、
案を出し合ったり、意見したりってなことを訓練しておかなきゃいけないんだよね。
言い負かしたり、論破されちゃったりっていうような訓練を。
(今の政治家・・・頭で考えてるんだろうけど、重み・・ないからなあ・・訓練足りてないな)

そうした訓練をしないまま、大人になっちゃうと、どうなるか?

普段は物静かで、おとなしい人が、ちょっとしたことで、
いきなりキレちゃったりして、とんでもない行動にでちゃう。

飲み屋で、裸になっちゃう(僕はしませんよ)なんてのは、まだ笑えるかも。

でも、政治家や軍隊やその他国家運営にかかわる人たち、
いや、そこらの大人たちがキレちゃったら、ほんとに戦争になっちゃうかもね。


自分は、政治家でもないし、外交をするなんて立場じゃないけれど、
この雰囲気は、どうにか変えられないものかって思います。

朝の千代田線(おそらく役人がわんさか乗ってるだろう)の空気。
街を歩いてるときに感じる空気。
日常で出会う人の空気。
飲食店での店員、客の目の奥のもの・・。
身のまわりの人の声のイントネーション。
流行りの音楽・・etc

ここで、空気と書いたけど、まあ、感覚的なものなんだけど。

なんとなく、インスピレーションのようなもの。

なんか、よくないものを感じる。
第6感・・・シックスセンス???
いや、フツーでしょ。。



たぶん、みんな、方向性を見失いかけてるのかもしれませんね。
アイデンティティとかを、いきなり問われてしまって、
混乱してるというか。

今の状況、年内は続くでしょう。

新年になって、明るいきざしが出てくればいいんだけどね。


とにかく、今の状況を、どうよくしていくか?
一人で考えるのも、みんなで議論するのも大切だと思う。

国家間のことでも、明日の仕事のことでも。
なんでもいい。
前向きにいかなきゃいけないでしょうね。


去年の年末は、ただの不景気。
今年は、不景気プラスアルファ。

いつもはKYって言われてるような人でも、
今年のこの変化を、ニュースだけでなく、街の雑踏の中で感じないといけない。


さて、今年も残り2カ月をきりました。
今年まだゲームセットじゃないですよ。
アンテナをはりつつ、ラストスパート頑張りましょう!
まずは、「元気!」が一番大事~~~!























































































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石原 勇一郎

Author:石原 勇一郎
仕事は楽しくパワフルに!お酒はもっと楽しく!歌はすごく楽しく!ビリージョエルとアイスコーヒーが大好きな全力IT社長のブログです

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